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【ローモバ城構成】罠城の種類を見極め対応せよ!~罠城の基本構成も合わせて解説~

【ローモバ応用編】罠城の種類を見極め対応せよ!~罠城の基本構成も合わせて解説~
Retry YN

あなたは罠城に捕まった経験はありますか?

攻撃したら「あれ?ロードがあああああ!」なんて場面はかなりありますよね。笑

私も昔はよく罠に捕まっていました。笑

最近では、あえて突っ込むことはあっても、完全に騙されるようなケースというのは、ほとんどありません。

まあ、単騎罠がブーストインフレの影響で罠として機能していない影響もありますが…。

今回はそんな罠城について攻撃目線でどう対応すべきなのか、はたまた作る側に回った時はどういう点に注意した方がいいのかを見ていきたい思います。

本記事を読むと、罠城とはどんな城のことを指すのか、そしてどのように対応すればよいのかという攻撃側の視点と実際に自分が作る側になったらどこに注意したらいいのかが分かります。

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罠城の定義とは?

まずは、罠城の定義から合わせていきましょう。

罠城は、基本的に相手の城への攻撃を誘って、防衛で撃破数を増やすプレイスタイルのことをいいます。

罠城という名称だけあって城への攻撃というが罠城の原則です。相手を罠にハメる方法はたくさんあってもそれらは罠城とはいわないということですね。

あくまで、城自体が罠にハメる以外はプレイングの一種となります。

例えば、駐屯罠と呼ばれるものは、実際には城が戦闘を行っているのではなく、城があるタイル上にいる部隊が戦闘しているため、罠であっても罠城ではありません。資源地での迎撃も同様で罠城とはいえません。

罠城の定義として、欠かせないのは「簡単に燃やされないこと」で「何発も攻撃が耐えられる」という条件です。

そもそもなんですが、罠城にハメるには、相手がつい攻撃したくなるような城である必要があります。

これらの条件をまとめると罠城は以下を満たす必要があります。

  • 防衛で撃破数を稼ぐことを目的とした城である
  • 城自体が簡単に燃やされない構造となっている
  • 何度も連続した防衛が可能である
  • 相手がつい攻撃したくなるような城である

ここで、1点補足を入れておくと、飲み込めるというのは必須ではありません。というのも、被害がほとんど出ないというようなことはあり得るからです。特に若い王国では。

つまり、仮想する相手によって罠城として機能する場合としない場合があるというわけです。

罠城として機能できるかどうかは、運用する環境によっても左右されます。

罠城と受け城の違い

罠城の定義についてかなり詰めたことで罠城受け城の違いが浮き彫りとなっていきます。

先ほど定義した、下記の条件に当てはまらないものの、一定レベルでの防衛や被害を出さない城作りができている城が「受け城」です。

  • 防衛で撃破数を稼ぐことを目的とした城である
  • 城自体が簡単に燃やされない構造となっている
  • 何度も連続した防衛が可能である
  • 相手がつい攻撃したくなるような城である

例えば、死者の出ないゾンビ城やいい感じに調整された軽城、ハイパーになった兵隊が多いただのおデブ城など。攻撃を受けても問題ない城のことです。

受けのできる城の総称が受け城ということになります。といっても最近ではインフレ加速しているので、受けしろと言えども大量の死者を出すことも少なくありません。

このあたりは当人がどう語るかに左右する部分も大きいので当サイトでは、このような区分として扱っていきます。

軽城やゾンビ城などについてはこちらをご参照ください。【ローモバ城構成】脱農民して戦おう!~基本となる3種類の城構成を紹介~

罠城の種類は大別すると2種類

罠城というとたくさんの種類があるように感じますが、大きく分けると2種類しかありません。というもの、ローモバの攻撃は基本的に「単騎」または「ラリー」しかないからです。

そのどちらに対応する城を作るのかで、誘い方の違い生まれています。

なので、基本的には「単騎罠」と「ラリー罠」の2種類が大きな区分となります。では、それぞれ見ていきましょう。

単騎罠の種類

単騎罠は基本的に単騎に対してロードを捕まえたり、捕まえるまではいかなくとも自軍に大きな被害を出さずに相手に大ダメージを与えることができる城を指します。

そのタイプはかなり多様で5つのタイプがあります。

  • 低ティア型の単騎罠
  • 軽城型の単騎罠
  • グリフォン罠
  • イリュージョントラップ
  • BabyTrap(ベイビートラップ)

以上の5つのトラップが比較的盛んに作られています。

兵士の基本についてはこちら⇒【ローモバ城構成】兵士の役割を階級と種類ごとに解説~適切な兵士配置でお城を強固に!~

低ティア型の単騎罠

低ティア型の単騎罠は、単騎罠の王道といっても良いぐらい普及率の高い罠城です。

低ティア(t1~t3)を大量に用意して罠にハメるという脳筋的な側面があるものの、しっかりと作り込まないと簡単に燃やされてしまうという特長があります。

基本的な構成としてはt2歩騎3M、t3弓1.5~2Mのような城が多く、中にも20Mぐらい作っている城も存在します。

低ティアの兵士で構成しているためパワーを低く抑えやすく、6,000万~2億代での作成が可能です。

ちなみに、上記のよくあるテンプレ構成で作った場合、兵隊パワーは3M×8×2+2M×24=96Mとなり、軍事の研究を9終わらせたとしても1億代で作ることができます。

ただ、現在のインフレ状況は非常に罠に対しては向かい風で、ほとんど課金をしていない私のメインアカウントですら、このぐらいの罠では捕まらなかったりします。

私のメインについてはこちら⇒【KXR日記】ローモバライフシフト~メインの課金をやめた理由~

かなり装備自体もしっかりと作り込まないといけない状況に追い込まれているものの、低パワー帯ではまだまだ全然戦えているので環境は選んだ方が良いです。

合わせて読みたい
【ローモバ装備】初心者必見。一時を凌げ60未満の装備特集!~クリリンチャンネルコラボ記事~
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軽城型の単騎罠

軽城型を高ブーストが転用して単騎に強い単騎罠を作っているケースもあります。

軽城ベースの単騎罠なので、基本的には逃がせるだけの高ティアと簡単に回復できるようにt2をちょっと混ぜたような構成となっています。

高ブーストであることが前提条件としているため、数としては非常に少ないですが、低パワー帯では結構見かけることの多い単騎罠のスタイルです。

最大構成数は8進軍×37.5万(軍拡50%使用)+医療所範囲内(最大約80万)+シェルター(軍拡50%使用で52.5万)=4,325,000となっています

よく見るのは2.8Mぐらいの城で、普段は弱そうに見せるため、ダミー装備をつかっていることが多いです。

高ブーストかつ高ティアも多め配置しているので、普通に単騎を飲み込め、ラリーでは逃がされるため、攻撃側の選択肢としては単騎で攻めていくほかありません。

ただ、一斉単騎や逃がし直後の攻撃に対しては弱く、燃えてしまうのでかなり上級者向けなうえに、保有兵数を増やすための研究も進めないといけないため、パワー自体は高くなる傾向があります。

かなり完成された城だと相手取るには非常にやりにくいタイプの城でもあります。

合わせて読みたい
【ローモバ攻撃編】集団単騎・一斉単騎のすゝめ。~チーム戦闘を楽しくする~
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グリフォン罠

グリフォン罠も軽城から転用した罠となります。

グリフォン罠の場合は、完全に逃がしきれる必要はないため軽城型の単騎罠より多くの兵隊の配置が可能です。

基本の構成数は進軍数×37.5万(軍拡50%使用)+美味しそうに見える兵士数(約1M~2M程)となっています

採集地などに予め兵隊を逃がしておき、相手に中身を見せて単騎を誘い、グリフォンのスキルカントリーロードを使用して兵を戻し、単騎を受ける仕様です。

中身を見せて誘うため、基本的にパワーに依存しない罠となります。王国の状況にもよりますが、3~4Мのほぼt4で構成されることが多いです。

グリフォン罠は、カントリーロードが使えるというのが前提条件としてありますが、誘い方もシンプルで参入障壁は低いといえます。

グリフォン罠についてはこちら⇒【ローモバ防衛編】グリ罠降臨!完成したグリ罠をKVKで運用してみた~城構成から対応まで解説!~

イリュージョントラップ

イリュージョントラップというのは、単騎罠にハメるための手法と言った方が近いかもしれません。

同じようなパワー・名前の城を2つ用意して行う罠の形態です。1つは単騎罠、もう1つは中身を見せる用の兵数の少ない城を用意します。

具体例として話をすると、城A「Retry Trap」パワー1,7億兵数10M単騎罠、城B「RetryTrap」パワー1.7億兵数80万の見せる用の城の2つの城を準備します。

まずは、城Bで中身を偵察させた後、城Bはランテレ、相手が偵察レポートを見ている間に城Bがいた位置に城Aを飛ばします。

兵数が80万しかいないと錯覚して、進軍してきた相手を城Aが捕まえるという構図です。

イリュージョントラップを成立させるためには、2アカウントを計画性を持って作る必要があり、今までの単騎罠のなかでは最も参入障壁が高くなっています。

名前を難しいまたはややこしくすればするほど成功率が高くなるという面白い仕組みとなっています。

BabyTrap(ベイビートラップ)

戦いの場を開放期以前に設定した上で、相手が強くない段階で罠にハメることを目的とした低パワー型の単騎罠です。

使用できる期間というのは非常に短いですが、ちょっとした課金で作ることができるのでメインが暇な時のお遊び用アカウントとして運用するのがおすすめです。

基本構成はt1、t2で3M~4Mとなっており、t2弓を50万前後、残りはt1のような構成が作りやすく、パワーも2000万~3000万ぐらいで押さえることが多いです。

babyTrapの語源は赤ん坊のように小さい時期から運用できる罠という意味から取られています。概念自体はゲームリリースの1年ぐらいからあり、元祖単騎罠はこれの兵数を2倍ぐらいにしたものでした。

単騎罠関連のおすすめサイト

単騎罠の扱い方に関しては、ローモバ界でも有名な「めいふぁんの屋敷」の閲覧がおすすめです。

めいふぁんさんは、数多くの罠を実践形式でYouTubeと合わせて発信を行っています。単騎罠は恐らく全部実践していたと思います。

私もたまに見てます。笑

めいふぁんさんのWebサイトはこちら⇒めいふぁんの屋敷 | 今はローモバを遊戯中 (meifan-house.com)

ラリー罠の種類

ラリー罠に関しては基本的に2タイプしかありません。

「通常のラリー罠」なのか、「多重受けのラリー罠」なのかの違いです。多重受けのラリー罠に関しては、言い方を変えれば普通に兵隊のめっちゃ多い城ともいえるので微妙ですが、一応2タイプあります。

一応解説しておきます。笑

通常のラリー罠

一般的にパワーを低く抑えて、ラリーしたら美味しそうという城にも関わらず打ったら捕まってしまうような城をラリー罠と言っています。

兵の構成は様々で、どの辺の相手のラリーを受けたいかで構成や必要なブースト数が変化します。

一般的なテンプレートは、t4各2M、t2各5Mとなっています。

この構成であれば兵隊パワーは3,36億となります。

ただ、この編成でブースト400%程度だと、結構簡単に燃える時代に入っているので、運用する場合は自身のブーストをかなり上げるか、対象を下げるかといった工夫が必要です。

逆に敵が弱ければ、普通にこれより兵が少なくてもラリーを飲むことが可能です。

合わせて読みたい
【ローモバKXR】KXR初のKVKイベント!始動『New Wana Clan Style』
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多重受けのラリー罠

修羅国において10数本のラリーを一気飲みするようなラリー罠のことを指します。

まあ、普通の国にいたら美味しいと思えない城でも、多重という武器を手にした相手が美味しそうと感じればOKみたいな感じの城ですね。

実際に飲んでいる人の話を元にすると、構成はt5各1M、t4各3М、t2各12Mの合計60Mぐらいで作っていたといっていました。

兵隊パワーに換算すると7.56億です。

なんで、過去形なのかというと、ブーストインフレによって運用自体がなかなか厳しくなってきたからです。特に多重をやるようなトップ層のインフレは非常に進んでおり、現実的に結構しんどい状況となっています。

最近では、60Mで戻っているようなラリーレポもあったりします。

罠城に引っかからないための立ち回り

基本的に罠城に引っかかる人は、戦闘の経験が不足していることによって起こっています。身も蓋もないですが。笑

では、なぜ戦闘の経験不足が生まれるかというと、基本的に経験は「仮説と結果のずれの修正」×「トライ回数」によって経験として蓄積されます。

仮説の設定プロセスは「情報取集」⇒「観察」⇒「予想」の順に行う必要があります。

罠城かどうかを判断するのは「予想」の段階となるため、引っ掛からないようにするには、「情報収集」と「観察」の部分が重要です。

実際に、上手なプレーヤーは何を見て判断しているのかを紹介します。

情報収集は相手の戦歴を見よ

結局ですが、相手の戦歴をみてこういう城は罠なんだなって経験を積むの一番良いですね。今回は実際に罠系の戦歴を一緒に見てきます。

戦歴の入り方
戦歴の入り方

まるをした部分を押すと戦歴を見ることができます。

戦歴の見方
戦歴の見方

上記の画像は相手のプレイスタイルを判断するためのチェック項目です。

戦歴からの情報収集と実際の結果の積み重ねがあなた城を判断する上での経験値となります。

この城自体は元々ラリートラップとして作っていましたが、見ての通り戦歴がかなり綺麗になってしまったので、かなり警戒されて打たれることはなくなってしまいました。

上級者がラリーの対象を決める時にはパワーは実際そこまで見ておらず、戦歴でイケそうか、イケなさそうかを判断しています。

城の動きを観察して絞り込め

戦歴をみてプレーヤーのスタイルに見当をつけたら、次に相手がどのような動きをしているのかを観察します。

例えば、普段はバリアしているのに妨害でバリアを外している場合、周囲が巣窟や魔獣討伐を行っていたりするとオンタイムの可能性が高いです。

バーサーカーと思わせるために城の近くを偵察が通るように、巣窟に偵察をかけていたりといったことが挙げられます。

観察する時に重要なのは相手の気持ちになって考えるに尽きます。笑

堂々とした動きをしている城は自信があるからですよね。つまり、相手はやられない想定や対応できる想定があるということです。もし、燃やされるのが怖い城だと、びくびくしながら戦闘をするため、すぐに飛んだりしませんか?

こういった相手の心理はプレイスタイルに反映されることが多いので絞り込みが可能になるというわけです。

このように相手がどんな城なのかを予想することで、罠城に引っ掛かりにくくなります。

単騎罠を見分けろ!戦歴クイズ

では、ここからはこれらの予想ができるように実際の戦歴をお見せします。

戦歴からどれが単騎罠かを予想してみてください。

問題…戦歴から予想して城のタイプを見極めろ

これから3つの城の戦歴をお見せします。それぞれどのタイプの城かを予想してみてください。

戦歴クイズ1
戦歴クイズ1

第一問は超簡単です。これが見極められないとちょっとまずいかも?笑

戦歴クイズ2
戦歴クイズ2

二問目は少し迷うかもしれませんが、結構わかりやすい方です。

戦歴クイズ3
戦歴クイズ3

3問目は結構難しいです。私もちょっと悩むな~って感じの内容です。

ではでは、シンキングタイム~。

わかるかな~?

1問目はたぶん分かった!他はちょっと…。

では、回答を見てみましょう

解答・解説…戦歴から分かる城のタイプ

まずはサクッと回答です。

  • 1問目は単騎罠
  • 2問目は軽城
  • 3問目は単騎罠

さて、何問正解でしたか?解説行ってみましょう!

単騎罠クイズ解説

第一問…単騎罠

一問目は超簡単で、破壊された罠数も0回、領地が破壊された回数も2回となっているため、かなり管理されて作られているのが分かります。

防衛回数は恐らく駐屯を敗北させて作っており、サブアカウントによる単騎罠の線が非常に濃厚です。ただ、運用自体はまだまだあまり行われていないという感じの城になります。

第二問…軽城

二問目はちょっぴり悩むかもしれませんが、典型的な軽城の戦歴です。

防衛失敗数が多いのはバリアをしないで育成をしてきたためであり、同時に防衛数もそこそこ多いです。これは軽城ができあがってからの戦歴ですね。

倒した兵隊数も多いので日常的に戦闘を行ってるためバーサーカーになれる城であることは確定です。捕虜数より処刑数がかなり少ないことから寝ている間に解放させられていることも推測できます。

よって、無課金か微課金の軽城という結論に落ち着きます。

第三問…単騎罠

第三問は結構難しいですが、判断材料がいくつかあります。

まず、防衛成功回数が多いことから受けのできる城である可能性が高いと推測できます。防衛失敗数に対して、領地が破壊された回数が極端に少ないのも大きなポイントです。

おそらく、最初はちょっと戦闘をして遊んでいたものの、途中から単騎罠に作り替えたという流れを踏んでいると思われます。

また、ロードが捕まった回数が44回に対して処刑数は0回ということからメインに捕虜付けをしている可能性が高くサブアカウントであることが分かります。

そこそこ運用されているため、死亡した兵数自体も多くなっています。

どんなプレイをしているのかを推測することによって、単騎罠に捕まりにくくなるので、ぜひお試しあれ!

罠城の将来性について

今回は罠城について解説してきましたが、最近のブーストインフレで、その状況は大きく変わりつつあります。

昔はあった壁罠は、ほとんど意味のないものになってしまいました。

時代と共に罠城は大きく影響を受けてきましたが、もうすでに兵数盛りだけでは上手くいかなくなってきています。

罠城自体が全体的に厳しい状況へと変化してきています。ラリートラップもブーストが低いと全然飲めない使用に…。

だからこそ、「どこで運用するのか」「どうやって運用するのか」「いつまで運用するのか」といった線引きをしっかりと行う戦略的な解決が求められる時代といっても過言ではありません。

あなたは罠城の運用戦略をしっかりと練れていますか?

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では、また次回おたのしみに~♪

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筆者について
ペンネーム:リト
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ブロガー/コンテンツマーケター
ローモバ歴7年でプレーヤー名:Retry YNで活動をしています。

今では一般的な魔獣討伐ギルドの普及や日本で初の戦闘ギルドをうたった戦闘ギルドDuXの立ち上げなどの経緯があります。

そんな経験からローモバの初心者が戦闘の大海原へ飛び立つ支援のために2021年5月からブログ運営を始めました。

現在はプレーヤーとしての活動よりサポートとしてのメンバーの後方支援がメインです。

本ブログはギルド運営の経験から戦闘ができる城作りの教科書を目指して作成しておりますので、ギルドメンバーの育成や自身の成長にお使いください。

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