KXR

【ローモバKXR】KXR本気のメンバー募集~移籍を考えている10億未満のプレーヤー必見~

Retry YN

2023年も半年が過ぎました。早いものですね。

ちょっと本気でギルメン募集をしようと思い、筆を執りました。正しくはキーボード。笑

KXRは低パワー帯の戦闘ギルドとして、今から約2年前に新王国から立ち上げたギルドです。7月で2歳になります。

サイト内に公式ページを作っているので概要について見ることができますが、「じゃあ、実際どうなの?」って話を深堀りしたいと思っています。

今回は、KXRの基本的なターゲットについてお話をすると共に、戦闘ギルドだから敷居が高そうと思っている方の不安を払拭できるように努めさせていただこうかなと。

本記事を読むとKXRの目指すギルド像やターゲットとしているプレーヤーについて解説するとともに、これから目指す姿やどんな人に向いているのかをご紹介します。

Google広告

低パワー戦闘ギルドKXRとは?

初見の人のために、KXRとは?からお話をしていきます。

【KXR】Kill x Rapidは、2021年の7月に新規プレーヤーと共に新しいアカウントで歩み始めたギルドです。元々は黒兎という人がギルマスをしていました。

仲の良かった私は運営のサポートとしてギルドの戦略部分を担い、新規ユーザーと共に成長していきました。

当時のコンセプトはNew WANA Clan Styleです。

「WANA」ってよくわからないかと思いますが、「罠」を英語書いただけの、そのままの意味です。笑

よくギルドの構想の中で、「全員がラリー罠のギルドだったら面白いんじゃね?」って話が出るのですが、それを体現しようとしたのがKXRです。

当時の参考:【ローモバKXR】KXR初のKVKイベント!始動『New Wana Clan Style』

現在は10億帯の日本最強の低パワーギルドを目指して運営をしています。

移民の基準を10億10枚としてパワーの制限を設けて、戦いやすく、フットワーク爽快、飽きが来にくいギルドの形態を取っています。大体、1カ月に1回は移民をしているペースです。

ポイント

10億代では恐らく、日本最強の砲台が所属しているため、初心者でも反撃されにくく、戦闘にチャレンジしやすいのが現在のKXRの環境です。

募集におけるKXRのプレーヤー層は?

KXRはギルド創設時からコンセプトがあるように、どんなプレーヤーがKXRに来たら楽しめるようになるかを明確にターゲット化して募集を行っています。

実際にターゲットとしているプレーヤー層は、現在ギルドに定着している人から伺い知ることができます。

KXRの課金(ブースト)別プレーヤー比率

以下が実際のギルドのプレーヤー比率になります。

KXRのプレーヤー比率
KXRのプレーヤー比率

おおよその目安になりますが、月3万~15万円の課金ボリュームが最も多くなっており、無課金でもやり方を工夫すれば結構遊べるという状況です。

また、廃課金クラスは基本的に無双しやすいため、撃破数が上げやすいのも特徴となっています。

KXRの初心者と撃破数の相関性

現在のKXRのギルド撃破数は上記の画像のようになっています。(2023/6/1)

KXRは戦闘ギルドとして運営していますが、初めから戦闘にめちゃくちゃ詳しい人がゴリゴリ戦闘をして活躍しているわけではありません。プレーヤー各個人が成長して戦闘ができるようになっています。

実際にメンバーの撃破数を見ると以下の動画のようになっています。

2023/6/3時点メンバー撃破数

基本的に戦闘にアクティブなプレーヤーは、放っておいても撃破数がどんどん増えていきます。数名の撃破数が飛びぬけた人と、他はあまり戦闘してしていないギルドはよくありますよね。

同じギルドの撃破数でも、撃破数10億の人を1人作るのと撃破数1億の人を10人作るのとでは、撃破数1億の人を10人作る方が難易度が高くなります。

その理由は簡単です。

例えば、友達がたくさんいる人を想像してみてください。
はじめて会う人にも自ら声を掛けていっていますよね?だから、自然と友達が増えていきます。

一方で、人見知りで友達が少ない方はどうでしょうか。
「嫌われないかな?」「何を話したらいいんだろう?」と悩んでしまって、なかなか声を掛けることができません。一人の友達を作るのもやっとです。

さて、どちらが早く10人友達を作ることができるでしょうか?そして、日本人はどちらが多いと思いますか?

上記の例のように、ローモバの戦闘でも同様のことが起こります。

つまり、10人の撃破数1億の人を生むためには不安の払拭が必要で、そのためのサポート体制がしっかりとしている必要があります

ポイント

自走できる人は環境要因で撃破数を伸ばすことができ、初心者はサポート体制があるので徐々に戦闘に慣れていくことができる!

低パワー戦闘ギルドKXRの特長

このような微課金から廃課金クラスまで楽しめている秘訣は、ギルドの体制と周辺環境を含めたギルド戦略にからくりがあります。

今回は、その一部について紹介していきたいと思います。

特長①…会敵率抜群!初心者にも安心の移民選定

KXRでは、Discord内で移民したい人投票が行われ、10票以上集まった時点から2週間後に移民するスパンで動いています。

移民選定の基準は10億10枚の巻物をボーダーラインとしており、外装50の半チャンクラス以上の敵とは基本的に当たりません。

移民時のダブルワンダー

もし、当たったとしても早い段階(特にワンダー戦時)で、敵ギルドの球出し役を潰してしまうため、ほとんど相手が機能しなくなってしまいます。

そのため、戦闘初心者でものびのびと戦闘ができる環境となります。

また、移民スパンが基礎ベース1カ月程度となっているため、放浪して戦闘をしていた、いわゆる「旅人」と言われる人たちも放浪の必要性がなく、定着率が高いのも特徴です。

※10億以下のプレーヤーはほとんど場合、1枚で移民が可能です。

ポイント

周囲が強すぎて戦闘が怖い人にとってKXRは最高の環境。低パワー高ブーストの人で城ラリーが大好きな人は打ち放題です!

特長②…移民基準に合わせた城作りのノウハウと制度

ローモバは想定する相手から逆算して、どのくらいの城を作れば、その環境で戦えるのかで育成するのが上手な城の作り方です。

ボクシングなどをイメージしてもらえば分かりやすいです。

体重50㎏で身長160㎝の人が体重100㎏で身長2mの相手と殴り合う場合、体重50㎏で身長160㎝の人が勝てるイメージはなかなか湧きませんよね。

ローモバにおいても、仮想する相手が強ければ強いほど、自身も強く大きくなる必要があります。

ここを無策にやってしまうと、いつまで経っても戦える城にはなりません。

KXRは移民の基準を設けることで、「どういう敵と戦うのか」、反対に「どういう敵が来たら逃げるべきなのか」が明確となっています。そのため、KXRにいる限りはこの城作りに基盤があります。

毎月1日にDiscord内では、兵数とブーストに関するアドバイスを個別に行う制度があります。

あなたが「兵を増やすべきなのか」、「装備を強化すべきなのか」、「研究を進めるべきなのか」といった疑問をぶつけることが可能です。

これまで、ローモバをやってきたんだけど、正直あまりよく分かってなかったんだよね。そんな人こそKXRへ!

特長③…ハイパワーのジャイアントキリングも可能!

ここまで、低パワーはハイパワーと戦えないんじゃない?と思われた方。それは明らかに勘違いです。

たしかに、ローモバは弱肉強食が基本原則となっているため、自身よりパワーが低い相手を攻めるのが基本となります。しかし、KXRでは自分達よりパワーが高い相手をゼロードすることも少なくありません。

※本人の希望で目隠しが入っています。

上の画像は、KXRの現在のトップ砲台です。

他にも、半チャンやチャンプアクセを作っているプレーヤーも多数在籍しています。個別のアドバイスをそれぞれが行うことで、互いに切磋琢磨し、多くの人が砲台としてチャレンジするきっかけとなり、大物撃破も行えるという事実に繋がっています。

ポイント

KXRは情報がお互いに開かれた環境を実現することで、相補的な成長が起こっています。

KXRに向いているプレーヤー

ここまで、ギルドに在籍するメンバーとそれを支えている要因についてお話してきましたが、結論どんな人がKXRに向いているのか?というお話をします。

ギルド選びというのは、正直いって相性の問題があるので、絶対に向いていない人と、絶対マッチする人との2軸について語らせていただきます。

KXRにマッチするプレーヤー像

KXRにマッチするプレーヤーは以下の3つの特長を持っているプレーヤーが多いです。100%というわけはありませんが、いずれか当てはまるのであれば、加入して楽しい可能性が高いです。

  1. 協調性を大事にしたいプレーヤー
  2. チャレンジしたいプレーヤー
  3. 実生活に時間的な余裕があるプレーヤー

協調性を大事にしたいプレーヤー

KXRは基本的にチームとしての戦闘を目指しており、移民も定期的に行っているため、どうしても足並みを揃えないといけない部分があります。

加えて、KXRのローモバの楽しみ方の手段として戦闘を掲げています。それは、一人遊びではなく楽しみを共有できる仲間としての価値観を統一するためでもあります。

実際にKXRでは、よくある掛け声として「ナイストライ」「ナイスラリー」「〇億撃破おめでとう」「砲台あざーす」などが挙げられます。

一見、当たり前のようですが、普段あまりチャットに参加しない人でもこれだけは自然と声掛けをしています。KXRのメンバーが全員で撃破数を伸ばしている背景にはこういったことが含まれているからです。

ポイント

人のために動ける人は、周り回って自身が得するようにあって欲しい。だから、頑張る姿をKXRは無下には扱いません!

チャレンジしたいプレーヤー

KXRは基本的にチャレンジしたい人が向いているギルドです。

残念ながら、私の7年の経験から変化を求めない人に、戦闘の一歩を踏み出してもらうのは非常に難しいというのが現実です。

いろいろと助言やサポートなどで背中を押したりはできますが、結局のところ城を攻撃するという決定権はあなたにあります。そこを取って代わってあげることはできませんし、自ら進みたいという意思がなければ実現されません。

0から1にするためには、チャレンジしたいという想いを持って加入するプレーヤーは必ず伸びますし、伸びていっているの事実です。

「やってみたい」その一言がいえるプレーヤーはKXRに確実にマッチします。

実生活に時間的な余裕があるプレーヤー

すごく現実的な話で恐縮ですが、ローモバ自体がかなりリアルとの折り合いをつけながらプレーする必要のあるゲームです。

特に戦闘しようとなると、こちらの都合ではなく、相手のバリアはげのタイミングやオフ時間に左右されます。残念ながら、日本人がプレイする時間の多い午後8時~12時は、世界との時差的な問題で戦闘に不利だったりするのもその要因の一つです。

そのため、KXRで活躍する人の多くは、時間に余裕がある人または、時間を作れる人が活躍しています。

「昼間に時間がある人」や「夜中に時間がある人」こういう人が一番撃破数を稼ぎやすかったりするので、経営者や主婦層、フリーランス、外回りの営業マン、夜や早朝から仕事をする人が圧倒的に多くなっています。

とはいえ、自身で時間をコントロールする能力が高い人も実生活に余裕を生むスキルの一つとして有効なため、この限りではありません。

リアルに余裕がない状態でゲームをするのはあまりおすすめしません。

ポイント

KXRのドラアリは24時固定のため、夜強い人が集まっています。また、時間帯が合わなければ他ギルドでの参加もOKです!

KXRにマッチしないプレーヤー像

KXRは現在の環境を実現するために選択と集中を行って、ギルドの戦略を作っています。また、組織という観点からもどうしても全員の期待に応えることは難しいです。

仕組み的には入れない人がいて、非常に申し訳なく思ってはいますが、逆にいえば条件を満たせる人にはめちゃくちゃ楽しいギルドです。

以下の3つの該当する人は楽しめない可能性が高いので予めご了承ください。

  1. 世界レベル(タイトル戦)の戦闘を楽しみたいプレーヤー
  2. 自己中心的な思考を持っているプレーヤー
  3. 研究でパワーが上がりすぎてしまったプレーヤー

残念ながら、該当するプレーヤーはギルドの仕組みやビジョンに対して、価値観を共有できない可能性が高いです。

世界レベル(タイトル戦)の戦闘を楽しみたいプレーヤー

基本的にタイトル戦を想定したギルド体制ではないため、男爵や帝王といったタイトル戦に参加したいと考えている人には向きません。特に、ワールドクラスのタイトル戦では研究も重要な要素となるため、低パワーとは相性が悪いのも事実です。

しかし、一般的なワンダー戦争においては、低パワー帯で行うことで砲台自体のハードルは低くなります。そのため、通常ワンダーは毎回押さえています。

ドラゴンアリーナではかなり実績があり、最高7400カップまで到達しているため、ワンダー戦争に対する知識や戦略部分でも知見があります。

※聖騎士戦はマッチング次第では難易度が高くないため、チャレンジする可能性はあります。ただ、現状では考えていません。

自分にあったギルド選びが大切ってことだね!

自己中心的な思考を持っているプレーヤー

KXRのビジョンは全員がチャレンジャー、全員がサポーターです。

KXRはギルドのメンバーがそれぞれ判断して攻撃ができるようになるというのが、個人へ求めるゴールとなっています。そのためには、周囲が独り立ちできるようになるためにサポートが重要です。

逆にいえば、自身が普通にできることなら時には、人に譲ってあげる優しさが必要です。自己欲求を満たすことだけではなく、周囲の活躍を喜べる人でなければ軋轢を生む可能性があります。

また、KXRではリアルが忙しくなった時に、事前に連絡があれば、ノルマである共闘フルチケの免除も行っています。

忙しいから連絡できないというのはハッキリ言って自己中です。「言わなくても分かるよね?」は分かりません。連絡をするのが最低限の配慮です。

この考えの人はそもそもキック対象となってしまうので、予めご了承いただければと思います。

自分のことを大切にするのと自己中は違うわ。他者をないがしろにした時点で自己中になってしまう。

研究でパワーが上がりすぎてしまったプレーヤー

こればかりは、もうどうしようもない話ですが、研究パワーが上がり過ぎてしまうともうコントロールができません。

KXRで月1回程度で移民がありますし、入ったとしてずっとついていくことは難しいです。12億ぐらいから10億近くまで移民毎にパワーを調整している人もいるぐらいです。

だから、ここで声を大にして言いたいのは研究はやる前にKXRに来てください。そして悩んだ場合は、本当に必要か?をしっかりと考えてください。

この2点はホント、「やっちまった…。」って取り返しの付かない状態になる前にちゃんと精査しましょう。

また、兵隊でパワーを上げている人はセーフなケースもあります。実際に、パワーを落としてKXRに加入されて楽しんでいる方も結構います。

悪いことは言わないので、研究に関してはKXRに加入してから一緒に考えましょう!

リトが選ぶKXR加入がおすすめなプレーヤー

これまでのお話は、ギルドの現状とそれに伴うマッチングについて分析してお伝えしています。ここからは、あなたが置かれている状況から、リトが絶対にKXRへ加入した方が良いっておすすめするプレーヤーについて解説します。

リトが推奨する戦闘民への育成理論

かれこれ7年ローモバをやってきて、たくさんの撃破数億越えプレーヤーを輩出してきた私ですが、基本的な戦闘の成長フェーズを、以下のように分類しています。

戦闘における成長フェーズ
戦闘における成長フェーズ

実は戦闘が上手にできる人の特長を分析すると、上記のような構造で成長していました。

戦闘における成長フェーズ解説

初心者フェーズ

初心者は0から1を作る段階です。

そのためは、必要な知識と環境が必要となります。実践を通して、0から1が作れるようになると、今度は自信となって戦える実感を得るため、成長していきます。

ここで必要となるのが基礎の知識と実行です。

中級者フェーズ

中級者は1から10を作る段階です。

戦闘を経験していくと、戦果に納得がいかない事象が発生します。そこで、仮説を立ててチャレンジ・検証に移せるかがカギです。ここで得た経験をパターンとして学習して適切な判断力を身に付けていきます。

ここで必要となるのが応用的な知識と経験です。

上級者フェーズ

上級者は10から100を作る段階です。

上級者は自身のこれまでの経験から予測と決断を繰り返すことでしか成長していきません。基本的にローモバは対人のゲームであるという前提の元、予測と決断を繰り返すことが重要です。

ここで必要となるのは「対人戦としてのゲームメイク」です。

熟練者フェーズ

熟練者はギルド全体の指揮をとれる段階です。

個人での段階を終え、ギルドで行っている戦況を把握しながら周囲のフォローをし、全体の引き上げを行えるレベルの人です。相手の思考や心理とチームのメンバーの課題感や目標を把握して、ギルドをチームとしての機能させることが重要です。

ここで必要となるのは全体のゲームプランの立案です。

これは全て「インプット」と「アウトプット」によって成長していきます。

多くの人が勘違いをしていますが、インプットとアウトプットの比率は3:7ぐらいでちょうど良いレベルです。上級者になればなるほど、アウトプット要素が強さを増していきます。

初心者・中級者層が最もおすすめ!

上記の戦闘の成長フェーズの中からみて、プレーヤーの課題とKXRのギルド的特長からみて、初心者・中級者層が最もおすすめであるといえます。

というのも上級者以上は、ぶっちゃけ、どこの戦闘ギルドでも成長できます。

KXRのメンバーは、今は上級者が多くなってはいますが、元はみんな初心者からでした。初心者から一貫して上級者まで、メンバー全体を成長させられのが最大の強みです。

むしろ、そのためのギルドの仕組みでもあります。

具体的には、こんな感じの人達がピッタリくるとおもいます。

リトが選ぶKXRにぴったりな人

初心者編

①戦争禁止のギルドにいるけど、最近興味が湧いてきたプレーヤー

②戦闘しようとギルドは舵を取っているんだけど、賛同するメンバーが少ないギルドに所属するプレーヤー

③周囲がハイパワーで、カウンターラリーでやられるのが怖い環境にいるプレーヤー

④城の育成から悩んでいて、将来的に戦闘をしたいプレーヤー

⑤移民をする文化がなくて、正直代わり映えのないローモバ生活を変えたいと考えているプレーヤー

中級者編

①ラリー打ちたいんだけど、兵が集まらなくて嫌気がさしてきたと感じてしまっているプレーヤー

②自身のラリーが、どのくらいの敵までやれるのか疑問に思っているんだけど、周囲に聞けずに踏みとどまってしまっているプレーヤー

③一斉単騎とかチームでの戦闘経験を積みたいんだけど、周りがあまりノってこなくて孤独感を感じているプレーヤー

④なんか、球出しばっかりしてるなー。単騎もやりたいけど環境が…。と感じているプレーヤー

⑤保護期・管制期は戦闘できたんだけど、半開放期になってレベルが上がってちょっと戦闘が怖くなってしまっているプレーヤー

特殊要因編

①仕事の時間が深夜帯で日本人とはゲームの時間が合わないからとりあえず、海外のギルドに入っている

②戦闘ギルドにいるんだけど、戦闘の話ばかりで殺伐。ちょっとは下らない会話や雑談を楽しみたい

③女性が少なくて男性が出会いを求めに来てる感じで、正直鬱陶しいと感じている

プレーヤー層に合わせて、環境的にKXRが合うだろうというものを抜粋してご紹介しました。これらに該当する方は、これまでの傾向とローモバを取り巻く社会的要因からKXRがマッチングしやすいプレーヤーです。

該当するプレーヤーは、一度お問い合わせください!

KXRの将来展望とギルド枠調整について

ここまでKXRの仕組みや特徴、募集について書いてきたわけですが、「ギルドは順風満帆そう。人もいるし、募集いらないんじゃない?」って感じるかもしれません。

そこについて理由を説明しておく必要があると思うので、ぶっちゃけトークとしてお話していきます。

KXRの将来展望とビジョン

一つ目の理由ですが、将来的な展望として現在のKXRをリノベーションしたいと考えています。単純な話、外部から新しい考え方を入れたいという話です。

加えて、マンパワーをもっと増えたらやりたいことが実現できるんですよね。

例えば、KVKで2つの王国を一挙に制覇してワールドクラスでのポイント数をゲットしたり、ドラアリだってもっと上のランクを目指せる。

これまでのみんなの経験を活かして、ワンダー戦を渡り歩いたり、それこそ戦闘と休憩のサイクルをギルドで作ることも可能です。

低パワーギルドってこんなもんじゃない。もっと凄いんだぞ!」ってずっと自分は信じていますし、それを日本人だけではなく、ローモバを代表する日本人の低パワーギルドがあってもいいじゃないですか?

日本を代表するギルドとしては、世界的に名前が通っているのは1RPさんやHJRさんなどいますが、これは高パワー帯で、低パワー帯ではいないんです。

世界には低パワー帯で有名なギルドがいくつもあります。我々はその一角に食い込みたい。そしてそれを、強かった人ではなく、強くなっていく人たちと成し遂げたいんです。

それがKXRが現在、目指すべきビジョンであると私は考えています。

足掛かりとしてメインアカウント80名を実現する。これが現在の当座の目標としているため、記事を書きました。

ギルド枠の調整とサブアカウント

差し当たって、ギルドの枠は調整しないといけないのですが、そこはご安心いただければと思います。

KXRではサブを置けるギルドをしっかりと準備しているので、あなたの加入後もそちらにおいてもらうこともできますし、枠も作ることができます。

サブはこちらのギルドに申請可能

こちらのギルドではギルコ貯金のためにヘルキャンも実施しています。また、ギルドギフトも落ちているので、資源生産用のサブであればバリアするのに問題ない状態となっています。

行き来が自由で、ジェム貯蓄できてる~!

※戦闘に参加させたいアカウントはご相談ください。

お問い合わせ

ここまで分析と私の想いも一緒にお話してきましたが、なにはともあれ一緒に戦闘して楽しみましょ!これに尽きると思います。笑

ギルドの枠もあるため、現状では「20名が精一杯」となります。お早めにお問い合わせいただければ幸いです。

条件等はこちらにあるのでご確認ください⇒KXR公式ページ

お問い合わせ

名前 / Name  
ぴょこ:UsagiPyoko

R4 / 元KXRギルマス
お問い合わせはゲーム内のメールでお願いします

KXR / 加入経緯
メイン(おデブ)で遊んでいたギルドでサブがラリー丸呑みするのを目撃!「かっこいいな~ あんなアカウント作りたい!」って思ってKXRに加入しました。今ではメインより撃破数が…。

Twitterからの読者コメントをお待ちしています。
ブログ更新の励みになります!

では、また次回おたのしみに~♪

Google広告
筆者について
ペンネーム:リト
ペンネーム:リト
ブロガー/コンテンツマーケター
ローモバ歴7年でプレーヤー名:Retry YNで活動をしています。

今では一般的な魔獣討伐ギルドの普及や日本で初の戦闘ギルドをうたった戦闘ギルドDuXの立ち上げなどの経緯があります。

そんな経験からローモバの初心者が戦闘の大海原へ飛び立つ支援のために2021年5月からブログ運営を始めました。

現在はプレーヤーとしての活動よりサポートとしてのメンバーの後方支援がメインです。

本ブログはギルド運営の経験から戦闘ができる城作りの教科書を目指して作成しておりますので、ギルドメンバーの育成や自身の成長にお使いください。

Twitterでたまにイベントを行っているのでフォローして頂けると大変励みになります。
Google広告
記事URLをコピーしました