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【ローモバ初心者】元農民に聞いた!戦闘民と農民の思考の違いを徹底解説~思考の変化15パターン~

【ローモバ初心者】元農民に聞いた!戦闘民と農民の思考の違いを徹底解説~思考の変化15パターン~
Retry YN

はじめに、今回のテーマは戦闘民と農民どちらが偉いという話ではありません。

恐らく、所属する環境によって当たり前と思える常識感がちょっと異なるだけです。

実際に、このあるあるをみんなに聞いていく中で、「あ~、こういう時代があった~」なんて騒いでいました。

ここでは、お互いの思考を理解するために戦闘民と農民の価値観の違いをあるあるとして紹介し、どちらの思考を取るのかをご自身で決めていただければと思います。

あまり、硬い感じではなく面白おかしく解説していきます!

本記事では、農民思考と戦闘民思考の違いを読み解き、あなたがどちらの思考を取っているのかの理解を促していきます。この違いを理解することで下らない口喧嘩が減ることを期待しています。

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農民と戦闘民の歴史

そもそも、戦闘民と農民というのは、どのように生まれてきたのでしょうか?

私が知る限り、ローモバがリリースされて初期の頃は、日本人の大半にとって戦闘ができる状況ではありませんでした。

t4兵士というのがそもそも作成のハードルが高く、課金も今より、もっと高額な内容でした。

例えば、現在ローモバでチャンピオン装備を持っている人は結構多いですが、当時のフルチャンのレジェンド価格は1,000万~3,000万かかると言われていたぐらいです。

その状況から徐々に戦闘ができるプレーヤーとできないプレーヤーで分かれていき、その様子から戦闘民と農民という言葉が生まれるようになっていきました。

現在は、「実質的に戦闘ができないという意味合い」より、「精神的な意味合いで戦闘をする人としない人で分けられる」ようになってきています。

当時は日本人=農民と呼ばれる状態だった。

何が戦闘民と農民を分けている?

歴史をたどると、基本的に農民と戦闘民の区分は、成長の段階を表していたに過ぎません。もちろん、チャットが好きでローモバを続ける人もいます。

現在のローモバでは、課金の緩和や育成方法の体系化によって初心者プレーヤーでも戦闘ができる状態に持っていくのは、そう難しいものではなくなっています。

私の定義する農民と戦闘民

戦闘民と農民を表すときには、保守派(農民)と改革派(戦闘民)と考えています。また、脱農民はチャレンジ精神を意味して使っています。

ワールドチャットやギルド間でたびたび論争が起きるのは、「戦闘民と農民を精神性で分けて卑下するプレーヤー」が多いことによるものです。

この思考の違いを卑下するのではなく、理解することを推進するために、おもしろおかしくあるあるとしてまとめていきたいと思います。

今回紹介する内容は、脱農民をして戦闘するようになった人に聞いた内容となります。

脱農民で変わった思考の変化15パターン

ここからは、脱農民をした人からどのような変化をしたのかをヒアリングベースで聞いてきました。

パターン①:ロードはとにかくシェルター格納

ロードはとにかくシェルター格納と教わったよ。

確かに初期ならそれでいいんだけど、兵が増えたらそれじゃあマズいんだ。

ローモバを始めた時には、ロードは取られないようにと教わることが多いので、その習慣が抜けずに、兵数が多くても続けてしまうパターンです。

よくあるケースとして、バーサーカーでラリーをかけられた時に兵隊数が8Mとかいるにも関わらず、ロードをシェルターに入れてしまうケースです。

このようなケースでは、ロードの装備や才能のブーストが反映されずにかえって被害が大きくなってしまいます。

農民時代に「ロードを取られてはいけない」というなごりから、シェルターに入れて猛反省したことがあるそうです。

パターン②:燃やした後に居座る理由がわからない

燃やしたあとになんで居座るだよ!っていつも思ってた。

だいたいは特に理由はないね。戻るのめんどいとか。

燃やした後に、居座っているのは特に理由がないケースが多いです。戦闘民は戦闘の際に飛び回るため、特に定位置にいる必要がなく、その場に留まることも多々あります。

よく燃やした後に嫌がらせされていると感じる人がいますが、特に意味はないか、バリア禿げを高頻度で起こしているのかのどちらかです。

嫌がらせの場合は、魔獣泥棒やタイルキルをする方が有効であることからも、そもそもそういう意識すらされていないというのが分かります。

実際に、自身が戦闘をするようになって、そのまま放置していたことから分かったそうです。

パターン③:バランス装備の存在意義がわからない

巣窟しかしないし、基本は採集してるし、バランス装備って必要なの?

攻められても対応できるようにするのがバランス装備の役割だよ。

基本的にバリアを前提として考えているとバランス装備の存在意義が分からなくなってしまいます。

特に戦闘をすることがないので、装備を使う時は巣窟になってしまいます。そのため、バランス装備を使う機会がほどんどありません。

基本的にバランス装備は攻められたときに対応しやすくするための装備であり、バリアがない状態を想定しています。

しかし、このバリアがない状態を想定できていないと、そもそもバランス装備が必要という発想に行かないそうです。

バリアをしている時は、採集をしているかハンターで回復分を貯めているかのどちらかの選択肢となるため、戦闘を始めたばかりの時にその習慣が抜けなかったといっていました。

バランス装備についてはこちら⇒【ローモバ装備】ミシック最強は大間違い?バランス装備を構築せよ!~レアリティ徹底比較~

パターン➃:火の玉で仕返しだー!

燃やされたり、攻撃された時は火の玉を打って仕返ししてた。

火の玉は対策してるから何も感じないんだよね~。

戦闘をしていると良く打たれることが多い火の玉ですが、実際に火の玉を打たれても特に何も感じることはありません。

基本的に、火の玉は低ティアにしかダメージを与えることができずに、風の精霊のスキル持ちだと増えたt1を処理してくれる人って感じです。実際のところ戦闘民の本音はこんなレベルで効果がないことが分かります。

戦闘をしていないと仕返しをする方法が「これしかなくて、つい打ってしまうことはよくあった」と語っていました。

ですが、自身が攻撃をする場合に、火の玉打たれても特に何も感じなかったことに加えて、他の戦闘面での活用が有効なことを知ったことで、「ホント無駄なことをしていたな~」って気持ちが変わったそうです。

火の玉についてはこちら⇒【ローモバ召喚獣】レベル別徹底解析シリーズ~レベル2召喚獣スキル編~

パターン⑤:仲間が攻められても巣窟に行きがち

仲間がラリーされててもあんまり関係ないように巣窟やってた。

たしかに、二次被害がでないような対策は大事だけど、チャットで話題に出したり、連絡ぐらいはした方がいいね。

オフ会でこれと同じ状況を、見せてもらったりことがあったのですが、チャットで攻撃されていることが話題にもでることもなく、そのままスルーして巣窟をやっていることにびっくりしました。笑

「え?攻撃されているのに、スルー?メールしてあげて~とかの話もないの?しかも、巣窟やってるから他のメンバーがいない訳でもないのに…。」と感想を持ったのを今でも覚えています。

実際に、派兵をすることで二次被害がでることがあるので、状況によっては派兵をしない選択肢は重要です。

しかし、派兵をすること以外にもできることがあるのにしないのは勿体ないです。

なぜ、このようなことが起こってしまうのかというと、恐らく、一人が兵隊を失うことをギルドの損失に置き換えられていないことが原因かと思います。

例えば、ギルドで10人派兵ができる人がいたとします。しかし、ゼロードされることで1人いなくなってしまいました。

最初は派兵2Mが集まり、MAX打てていたのが、1人減ったことで1,8Mしか集まらないもしくは、2人が軍拡をして出す負担を増やさなくてはなりません。

このことから1人の損失が全体の10%を占め、2人に多大な影響を与えたことが分かります。

つまり、上記の例でいえば何もせずにスルーするということは、「全体でその損失を受け入れますよ」と同義となるのです。

「できることしようぜ!」というのが私の感想です。

実際に、聞いた時も「自分達のことであるという当事者意識が欠如していたと感じました」という声が多く挙がりました。

暗黙のルールについてはこちら⇒【ローモバギルド運営】暗黙のルールは無視してOK!~決めるべきはあなたのルール~

パターン⑥:ラリーがきたら遠くのタイル・資源地へ

ラリーされたら兵をどこに逃がせば良いのか分かんない~。

資源地とタイルへの駐屯や遠くの資源地へ逃がすのは食われるから絶対NGやで。

これは完全に経験不足からくる思考となりますが、タイルや資源地へ兵を逃がしてしまうというケースです。

戦闘に不慣れな場合に多く、「とにかく城から兵を逃がさなきゃ」ということで、普段採集に出している資源地や駐屯がおけるタイルへ兵を送ってしまう農民の方は後を絶ちません。

タイルへ兵を出すと駐屯の行き先の場所に城が飛んできます。

この状態でランテレされるとあら不思議?強制着弾してしまうという仕組みがローモバにはあります。

じゃあ、資源地なら大丈夫でしょ?と思うかもしれませんが、資源地はノセロスのスキルを使って取り除くと、ただのタイルとなり、上記と同じことができるようになります。

正確には、味方のバリアしているお城へ駐屯をするのが正しい逃がし方です。

脱農民をしたプレーヤーの中には、「兵隊をただ逃がせば良いと思っていて痛い経験をした」「なにがなんだかよくわからないうちに兵がいなくなった」という感想を持っている人が多数いました。

軽城の運用についてはこちら⇒【ローモバ城構成】脱農民して戦おう!~基本となる3種類の城構成を紹介~

パターン⑦:ワールドチャットで座標を晒す

座標は私も分かんな~い!

晒さなくても燃えそうな城は攻撃されるのよ。

ギルドのメンバーが燃やされているのをみるとワールドチャットに敵の座標を晒している光景はよく見られます。

恐らく、攻撃し欲しい、もしくは口撃する材料として挙げていることが考えられます。

しかし、実際問題ワールドチャットに座標を載せて燃やされるケースはごくわずかです。

それもそのはず、基本的に攻撃側は自身の防衛戦で対処できるから攻撃をしていることが多いからです。そりゃ当たり前ですよね?

簡単に潰される城が攻撃をしているのは「鴨が葱を背負っている」ような状態になってしまうからです。さすがに、そんなに愚かなことをするプレーヤーは少ないですよね。

実際に戦闘するようになったプレーヤーの多くは、座標を出されても攻撃されないと分かるようになったため、「農民時代に座標を上げてたのは無駄だったな~と感じるようになった」と語ってくれました。

パターン⑧:内政装備をミシックにしがち

研究装備や召喚獣の装備オレンジにしちゃった。

途中から天井が見えてきて、最終的には不要になるよ。

これまた結構多いパターンで、研究装備や召喚獣装備をミシックまでしてしまうケースです。実際にこれらは勿体なかったという声が上がりやすい内容です。

召喚獣も研究も初期では膨大な量があるように感じますが、日を重ねるにつれてどんどんゴールが見えるようになっていきます。

そんな時に、多くのプレーヤーから声が上がるのが戦闘装備に火種を使えばよかった…。という話です。

実際に聞いた声として、当時は戦闘へ手を伸ばすことを考慮していなかったから、とにかく時短になるものに振るべきだと思って作ってしまったといっていました。

クイック換装についてはこちら⇒【ローモバ戦闘基礎編】今さら聞けないクイック換装~セットは何を作るべき?おすすめ11選!~

パターン⑨:取られて良いヒーローをロードに

ロードを取られないじゃなくて、お気にが取られなきゃOK!

もうそれ、ロードを復活させなくてよくないか?

もう、これは完全にゲーム内のコンテンツを推しキャラとして捉えているケースですね。ここまで達観してしまうとそれも1つの選択だな~と思います。

最近は推しの文化が流行っていますしね!

ここまでロードを取られてもOKなスタンスに極振りしているのであれば、正直、復活させる必要はないのでは?と疑問に思います。

結構、バリアをしていない城も多いので、ロードをリサイクルして捕虜ブーストの維持に使われちゃいますよ?

ロードにおすすめのヒーローはこちら⇒【ローモバヒーロー】ヒーローを基礎から攻略!用途別徹底解説シリーズ~戦闘ヒーロー編~

パターン⑩:ゼロード直後に資源を送りがち

ゼロードした後に資源を貰っても救援物資が…。

ロードいないから復旧するにしても3日後ぐらいからだよね。それまではバリアの意味のあまりないし。

実はあまり意味がないのが、ゼロードしてすぐに資源を送るという行為です。

よく見かける光景としてゼロードした直後に、バリアをしてメンバーが「大丈夫?資源送るね~」といって資源を送っているような状況です。

しかし、実際にはすぐに復旧を開始できるわけではなく、ロードが戻ってきてブーストが確保できてから進めるのが一般的です。加えて、救援物資が大量に貯まっているので困る資源はゴールドしかありません。

さらに、時短とジェムが貯まっていなければ、復旧の速度は緩やかになります。

このように状況を整理すると、気持ちだけの資源供給にはあまり意味がないことが分かります。それよりは、必要になったら声をかけてもらうようにした方が有意義です。

資源を送ってくれる人に無下な対応はできないので、「ありがとう」と言っていますが、本来は「まだ大丈夫。必要になったらお願いするね」といったやり取りの方が自然です。

体裁的なパフォーマンスではなく、相手のニーズあったフォローをすべきだったと考えた方が変わったそうです。

パターン⑪:小島や駐屯で囲えば無敵

小島や駐屯で囲うと謎の安心感があるよね。

結局、オフでバリアしてなかったらゼロるよ。

これはシンプルに城と城の距離が遠ければ、攻撃されにくいだろうという考えですね。ただ、駐屯地を置くと妨害していても相手からは陣形バレします。

また、どれだけ相手の城を遠ざけようと、中身が見えてオフラインなら攻撃されておしまいなので、ほとんど意味がありません。

パターン⑫:兵士の死亡が世界の終わり

兵隊が死亡するのめっちゃ嫌だった~。

そういう人いるよね~。コレクターとかパワー下げたくないとか。

ハイパワー系のプレーヤーに多いのがこのパターンです。この手の兵が死んだら世界が終わりのような人は基本的に価値基準をパワーに置いていることが多いです。

パワーを価値基準の中心に置くと、兵が死亡するのはパワーが下がることに繋がるので絶対にやりたくないことの1つとなってしまっています。

たしかに、兵隊数というのは重要ですが、兵隊を多く持てば良いという話ではありません。

実際に戦闘を始められた人は一定以上の兵数を下回らないようにするという考え方へ変わることが多いです。

パターン⑬:サッカーボールは我のもの

ローモバカップって一応サッカーって書いてあるよね?

サッカーだからボールの奪い合いが発生するよね。

ゲーム内のイベントで定期的に行われるローモバカップで、ボールに対してありもしない所有権を主張するパターンです。

私はこのイベント自体ほとんどやらないので良く分かりませんが、よく文句を言い合っているのを見かけます。

こんな感じの会話です。「ボール盗むんじゃね~よ。カス。」「こいつはボール泥棒だ。」みたいな内容です。

「どーでもいい。実にどうでもいい。」と感じるのは私だけでしょうか?笑

ゲームなので、結果がすべてだと私は思います。点が入ったのか、入らなかったのかというそれだけで、その途中の過程でもめてもあまり意味がないように感じます。

文句を言ったところで結果は変わりません。

対立構造として「気持ちよくポイントを稼ぎたい人」と「結果さえ出れば良い人」となっているため要約すれば「プロセス」VS「リザルト」です。

ゲームという仕組みを考えれば勝者、敗者が出るのが当然なので、重要視されるべきは「リザルト」であることが分かります。

「なんでドリブルの邪魔するんだよ。ゴールできないじゃないか。」って主張するサッカー選手いたらめっちゃウケるw

パターン⑭:攻撃に対して暴言メールを投下

なんで攻撃してくるんだよ!もう。って言ってた時代があった。

自衛してたら攻撃されないよ。感覚としては、登山家の山を登る理由がそこに山があるからに近い。笑

これもサッカーでボールの権利を主張するのと一緒ですね。

「なんで、攻撃するんだよ」って暴言を吐く人がいますが、そこに燃えそうな城があるからという理由以外に、実はないんですね~。

そもそも攻撃する目的は「ゲームを楽しみたい」というだけであり、そこに相手を陥れるなんてことは基本的に考えていない人の方が多いです。

陥れることを目的としている性格の悪い人もいますが…。

で、結局のところ自衛をしている城はなかなか攻めにくいが、自衛をしていない城は手軽に楽しめるというだけでしかありません。

つまり、攻撃される理由は自身の自衛不足に収束します。自衛は読んで字のごとく、自身で防衛をするです。文句を言ったりするのは完全に他責思考となります。

脱農民した人から聞く話として、「元々攻撃される理由が分からなかったけど、自分が攻撃するようになって、シンプルに自衛してないからだと気が付いた」と語ってくれています。

パターン⑮:日本人ギルドはみな仲間?

なんで日本人同士だと攻撃したらダメなの?

そんなルールはないよ。勝手な思い込みさ。同調圧力の象徴ともいえるね!

これは日本の国民性が大きく反映されている内容でもあります。日本は島国で助け合いが前提していたため、このような意識が根強くあったのも事実です。

しかし、この村社会とも呼べるこの小さな意識は、本来、小規模のコミュニティーの中でしか、その真価は発揮しません。

戦国時代には様々な国が乱立して戦っていたし、江戸時代には様々な藩や州が存在していました。現代で言えば、政治などが分かりやすく、民主党や自民党、維新の会や公明党などいろいろなグループに分かれているよね。

出発地点として、日本人はみんな仲間と定義するのはちょっとおかしな話です。

ギルド自体がそもそも小さなコミュニティーなので、意見が揃わないのは当然です。

「城を攻撃するのにそもそも相手の国籍なんか気にしなくなったし、美味しそうだから偵察して攻撃したら、たまたま日本人だったってケースが多いと感じました」と教えてくれました。

同盟についてはこちら⇒【ローモバ同盟】無駄な関係はもうおしまい!同盟関係に求める条件は?

意見も価値観も変わってOK!変化は成熟である

今回、思考の変化のパターンを15個紹介しました。

変化15パターンのまとめ
  1. ロードはとにかくシェルター格納
  2. 燃やした後に居座る理由がわからない
  3. バランス装備の存在意義
  4. 火の玉で仕返し!
  5. 仲間が攻められても巣窟に行きがち
  6. ラリーがきたら資源地へ
  7. ワールドチャットで座標を晒す
  8. 内政装備をミシックにしがち
  9. 取られて良いヒーローをロードに
  10. 燃えた仲間に資源を提供
  11. 小島と駐屯地で囲いがち
  12. 兵士の死亡が世界の終わり
  13. サッカーボールは我のもの
  14. 攻撃に対して暴言メールを投下
  15. 日本人ギルドはみな仲間?

ローモバの歴史的な背景から見ても価値観は変化して当然です。この変化に対して意固地にならずに、成熟と捉えた方があまり気追わなくて済むと思いますよ!

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では、また次回おたのしみに~♪

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筆者について
ペンネーム:リト
ペンネーム:リト
ブロガー/コンテンツマーケター
ローモバ歴7年でプレーヤー名:Retry YNで活動をしています。

今では一般的な魔獣討伐ギルドの普及や日本で初の戦闘ギルドをうたった戦闘ギルドDuXの立ち上げなどの経緯があります。

そんな経験からローモバの初心者が戦闘の大海原へ飛び立つ支援のために2021年5月からブログ運営を始めました。

現在はプレーヤーとしての活動よりサポートとしてのメンバーの後方支援がメインです。

本ブログはギルド運営の経験から戦闘ができる城作りの教科書を目指して作成しておりますので、ギルドメンバーの育成や自身の成長にお使いください。

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